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京都 ギャルリー宮脇 インターネット・ホームページ・ギャラリー
Galerie Miyawaki Internet Homepage Galleries
最終更新日 2018.9.19
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月刊MOE連載「いしいしんじのそのように見えた18」(2011年6月号/白泉社刊)でギャルリー宮脇が取り上げられました。記事を見る jpg画像/776kb

★ ★ ★ 過去の企画展アーカイブ こちら(2010年5月以降の分)

当画廊では、鴻池朋子作品「素焼粘土」を取り扱っております。特設ページはこちら

京都新聞写真記事(2017年6月8日掲載)としてギャルリー宮脇の螺旋階段の光景が撮影されました。記事を見る jpg画像/272kb


次回企画展予告/黒崎彰展「イメージのカオス・1965年」10月12日〜11月3日 著書「世界版画全史」の出版記念展です。
◆10月27日午後3時半〜作者講演会を催し、著書へのサイン会も行います。参加無料但し定員50名、事前お申込み者優先


臨時休廊お知らせ:9月26日・27日


"THE ESSENCE"
ギャルリー宮脇の常設作品特別展示
2018年94日〜929 1PM〜7PM 日・月定休(祝日でも月休です)
<尚、本展期間中は出張のため定休日に加え臨時休廊する場合がございます。なるべく事前にお問い合わせのうえお越しください>


ギャルリー宮脇 黒崎彰(Akira Kurosaki 1937- ペーパーワーク)

ローズマリー・コーツィー
   (Rosemarie Koczy 1939-2007 ドローイング, 木彫)

ブルーノ・レティ(Bruno Leti 1941- ペインティング, モノタイプ)

*山下壮(So Yamashita 1953- 色鉛筆画)

山中現(Gen Yamanaka 1954- ペインティング)

クリスティーヌ・セフォロシャ
   (Christine Sefolosha 1955- モノタイプ, 色鉛筆ドローイング)

*宮川隆(Takashi Miyagawa 1955- ペン画)

*鴻池朋子(Tomoko Konoike 1960- 牛革と陶の作品, 鉛筆ドローイング)

黒須信雄(Nobuo Kurosu 1962- ペインティング, 木彫)

*谷本光隆(Mitsutaka Tanimoto 1974- コラージュブック)

西脇直毅(Naoki Nishiwaki 1977- ボールペン画)

西村一成(Issei Nishimura 1978- ペインティング)

*齊藤彩(Aya Saito 1981- ペインティングon Paper)

*印は、個展企画前の新規紹介作家です。当画廊初出の作品を含みます。

ベテランから新進、未発表作や新作家紹介も含む、
多様で個性的な取り扱いラインナップによる、
見ごたえある “特別な” 常設展です。
50余点展示中。

ギャルリー宮脇は ART OSAKA 2018 に出展いたしました
出品作家:鴻池朋子/谷本光隆/クリスティーヌ・セフォロシャ/西脇直毅

↓ バナーをクリックして案内カードを見る ↓
ART OSAKA 2018, 鴻池朋子, セフォロシャ, 谷本光隆, 西脇直毅

ART OSAKA 2018, アート大阪, 鴻池朋子  ART OSAKA 2018, アート大阪, 鴻池朋子, セフォロシャ, 谷本光隆  ART OSAKA 2018, アート大阪, 鴻池朋子, セフォロシャ, 谷本光隆, 西脇直毅




ギャルリー宮脇 ◇ 話題の刊行書
全国書店、ネットストアまたは当画廊通販でご注文いただけます。
※書店の方へ:ギャルリー宮脇刊行書は地方小出版流セ取次です。

ジェラール・サンドレイ, 率直な創造, クレアシオン・フランシュ, ギャルリー宮脇
率直な創造
     クレアシオン・フランシュ

ジェラール・サンドレイの初邦訳論集       
デュビュッフェのアール・ブリュットの本質を語る!
B6判 144頁 ハードカバー モノクロ60図版掲載 

神戸新聞書評記事を見る  日経新聞紹介記事を見る
美術評論家・勅使河原純氏HP書評を見る

ジャン・デュビュッフェ亡き後のアヴァンギャルドの最もマージナルな領域を
渉猟してきた著者は、現代芸術におけるデュビュッフェの数少ない精神的継承
者。書き下ろし「アール・ブリュットの歴史、歴史上のアール・ブリュット」
代表作「クレアシオン・フランシュ宣言」ほか本邦初訳の精選論集でアール・
ブリュットを超え現代美術に対峙する新しい時代の生(せい)の芸術を唱道す
る。革新政治家ノエル・マメール、美術史家ミシェル・テヴォーほかのテクス
トも収載。久保田亮訳、ギャルリー宮脇独自編集。
            

2013年10月 ギャルリー宮脇刊
本体定価2700円 ISBN 9784990243562


夢の実現するところ 郵便配達夫シュヴァルの理想宮に捧げる
夢の実現するところシュヴァルの理想宮に捧げるギャルリー宮脇
  神戸新聞書評を見る 京都新聞記事を見る

  自由なる創造こそが夢を実現する方法。
  郵便配達夫シュヴァルの理想宮・・・そこでは、
  ほんの少しの想像力があれば不可能なことはない。

  珠玉のアンソロジー!
  フランスの著名な独学者芸術の実践家・紹介者たちの
  テクストと、福永信戌井昭人山崎ナオコーラ
  鈴木創士湯浅学鬼海弘雄いしいしんじ
  らによる特別書き下ろし寄稿、そしてシュヴァルの
  自伝「理想宮の物語」邦訳を収載、
  さらに写真と作品図版50余点。

  2012年12月刊行 A5判上製128頁、本体定価1800円
  ギャルリー宮脇刊 ISBN9784990243548


※ ※ ※ 当画廊刊行のアウトサイダー・アート関連図書3冊情報(pdf文書/1MB) ※ ※ ※
全国書店もしくは当画廊にご注文下さい。

★ ギャルリー宮脇のアーティストを個別に紹介するページを順次アップします。★
小牧源太郎 黒崎彰 塔本シスコ


チェコ、アール・ブリュットの巨匠/アンナ・ゼマーンコヴァーの作品を取り扱っております。
ゼマーンコヴァーの作品は、2012年前半、兵庫県立美術館/広島市現代美術館『解剖と変容』展で大々的に紹介されました。