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京都 ギャルリー宮脇 インターネット・ホームページ・ギャラリー
Galerie Miyawaki Internet Homepage Galleries
最終更新日 2021.4.8


月刊MOE連載「いしいしんじのそのように見えた18」(2011年6月号/白泉社刊)でギャルリー宮脇が取り上げられました。記事を見る jpg画像/776kb

★ ★ ★ 過去の企画展アーカイブ こちら(2010年5月以降の過去丸十年分を掲載)

京都新聞写真記事(2017年6月8日掲載)としてギャルリー宮脇の螺旋階段の光景が撮影されました。記事を見る jpg画像/272kb
当画廊初個展から10周年を迎えた 西村一成の展覧会歴ページ
2021 春の企画展 第二弾

Amazing Ballpoint Pen Drawings by Naoki Nishiwaki
意 気 猫 々 いきびょうびょう 西脇直毅 新作展
NAOKI NISHIWAKI
2021年49日〜425 1PM〜6PM 月曜休廊
西脇直毅 Naoki Nishiwaki
案内状を見る
★ Online Gallery 本展出品作全点掲載 ★
※ 大型サイズ(108.7x76.7cm)の出品作6点は近日中に全体図とクローズアップを順次掲載します。
西脇直毅, Naoki Nishiwaki 西脇直毅, Naoki Nishiwaki 左:76.7x108.7cm(2018) 右:25.7x18.2cm(2020)いずれも紙にカラーボールペン(画像をクリックすると別ウィンドに拡大します)

西脇直毅の 驚異のボールペン画!
見る者を果てしない視覚冒険へと誘う、西脇直毅 のマジカルな創造世界。当画廊で三年ぶり三回目の個展となる本展で、1m超えの全紙作品からハガキ大のミニ作品まで約30点の新作発表。猫文様の画中に魚が現れたり、縄文様が渦巻いてネコや魚が象られたり、ペイズリー型に囲われた作品が連作されたりするなど、無限の形態を創出する作者の新たな展開を紹介。 西脇直毅 の「猫文の結晶」が織り成す、目にも綾なるミクロコスモスは、まさに「驚異の」と呼ぶにふさわしい!



Galerie Miyawaki onLINE 2021

鴻池朋子

素焼粘土オブジェと鉛筆ドローイング作品取扱い

鴻池朋子, Tomoko Konoike, こうのいけともこ 鴻池朋子, Tomoko Konoike, こうのいけともこ





Galerie Miyawaki onLINE 2020

         「黒崎彰作品に頻出するイメージ <補遺>」by 馬場駿吉

         「仮面の戯れ―柄澤齊の肖像画」by 岡田温司・<肖像シリーズ>全50点カタログ

         「星と夢」山中現版画カタログレゾネ出版記念・最近作25点オンラインカタログ

         「齋藤修・・・無限遠の彼方より」 by 神保京子(東京都庭園美術館学芸員)

         「西村一成 - 獰猛な野生と繊細なエロスの共存」 by 神保京子(東京都庭園美術館学芸員)

         「< 生(き)>のままの瞳―谷本光隆とコラージュブック」by 神保京子(東京都庭園美術館学芸員)



ギャルリー宮脇 ◇ 話題の刊行書
全国書店、ネットストアまたは当画廊通販でご注文いただけます。
※書店の方へ:ギャルリー宮脇刊行書は地方小出版流セ取次です。

夢の実現するところ 郵便配達夫シュヴァルの理想宮に捧げる
夢の実現するところシュヴァルの理想宮に捧げるギャルリー宮脇
  神戸新聞書評を見る 京都新聞記事を見る

  自由なる創造こそが夢を実現する方法。
  郵便配達夫シュヴァルの理想宮・・・そこでは、
  ほんの少しの想像力があれば不可能なことはない。

  珠玉のアンソロジー!
  フランスの著名な独学者芸術の実践家・紹介者たちの
  テクストと、福永信戌井昭人山崎ナオコーラ
  鈴木創士湯浅学鬼海弘雄いしいしんじ
  らによる特別書き下ろし寄稿、そしてシュヴァルの
  自伝「理想宮の物語」邦訳を収載、
  さらに写真と作品図版50余点。

  2012年12月刊行 A5判上製128頁、本体定価1800円
  ギャルリー宮脇刊 ISBN9784990243548




ジェラール・サンドレイ, 率直な創造, クレアシオン・フランシュ, ギャルリー宮脇
率直な創造
     クレアシオン・フランシュ

ジェラール・サンドレイの初邦訳論集       
デュビュッフェのアール・ブリュットの本質を語る!
B6判 144頁 ハードカバー モノクロ60図版掲載 

神戸新聞書評記事を見る  日経新聞紹介記事を見る
美術評論家・勅使河原純氏HP書評を見る

ジャン・デュビュッフェ亡き後のアヴァンギャルドの最もマージナルな領域を
渉猟してきた著者は、現代芸術におけるデュビュッフェの数少ない精神的継承
者。書き下ろし「アール・ブリュットの歴史、歴史上のアール・ブリュット」
代表作「クレアシオン・フランシュ宣言」ほか本邦初訳の精選論集でアール・
ブリュットを超え現代美術に対峙する新しい時代の生(せい)の芸術を唱道す
る。革新政治家ノエル・マメール、美術史家ミシェル・テヴォーほかのテクス
トも収載。久保田亮訳、ギャルリー宮脇独自編集。
            

2013年10月 ギャルリー宮脇刊
本体定価2700円 ISBN 9784990243562

※ ※ ※ 当画廊刊行のアウトサイダー・アート関連図書3冊情報(pdf文書/1MB) ※ ※ ※
全国書店もしくは当画廊にご注文下さい。

★ ギャルリー宮脇のアーティストを個別に紹介するページを順次アップします。★
西村一成 テオ 奥田仁 小牧源太郎 黒崎彰 塔本シスコ


チェコ、アール・ブリュットの巨匠/アンナ・ゼマーンコヴァーの作品を取り扱っております。
ゼマーンコヴァーの作品は、2012年前半、兵庫県立美術館/広島市現代美術館『解剖と変容』展で大々的に紹介されました。